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2017/03/25

関節反射ショック理論②-関節反射とは何か?-

《トップページ》

《前編の内容》
【AKA⁻博田法においてJD(関節機能障害)を分かりやすく伝える際に引き合いに出される肘内障。しかし肘内障はJDとは異なる病態すなわち「関節反射ショックに伴うロッキング」ではないかというのが当会の見方】

➡関節反射ショック理論①はこちら
、、 

関節反射ショックとは何なのか?はじめに関節反射の解説を行った上で核心に迫りたいと思います。

以下に掲載するのは
第32回BFI技術研修会の特別講演で上映されたスライド写真です。その概要を記したものが「関節受容器によるフィードフォワード制御」です。これを既にお読みになった方でも、以下において関節内圧の制御メカニズム、重力加速度、コリオリの力、角速度、振動型ジャイロスコープといった点について分かりやすく解説しておりますので是非ご覧ください。

その上で
関節反射ショック理論③に進んでいただければと思います。

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➡関節反射ショック理論③-「関節トーヌスの瞬間消失」はなぜ起きるのか?-




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