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« 8月26日BFI技術研修会のご案内 | トップページ | 10/21一般講演会「痛みとは何か?-その深淵なる世界-」の概要報告 »

2018/09/09

12月16日BFI技術研修会のご案内

《トップページ》
Bfi1190


日時
H30年 12月16日(日)    13:30~17:30 




◆会場
⇒大宮ソニックシティ 7F 会議室 701 

アクセス:JR大宮駅西口から徒歩3分
〔住所〕 さいたま市大宮区桜木町1-7-5
〔TEL〕 048-647-4111
  駐車場:ソニックシティ地下駐車場…30分/200円 
                   (利用時間 7:00~23:00)


701



当日プログラム内容



特別講演[Ⅰ]
『動物にソフトペインはあるか?-三上理論を証明する実験デザインについて-

            ➡ソフトペインについてはこちら「痛みとは何か?-その深淵なる世界-」


そもそも動物に慢性疼痛は存在するのか?といった疑問がありますが、動物実験のスペシャリストによれば、動物個々の特性や個体差を踏まえ、行動パターンの詳細な観察によって推察する以外に方法がないそうで、そうした観察者の主観に従えば、慢性疼痛は存在すると考えられているようです。


脳が生み出す種々ソフトペインの中でも、臨床上問題となる痛み(難治性の痛み)や激痛発作の類は
感情抑圧本当はこうしたいのにそうせざるを得ないといった精神のねじれに起因するものが多いというのが当会代表(三上)の見方ですが、これを動物実験で再現することは、はたして可能でしょうか。

例えばサルに対して、ある条件付けの下、餌が食べられる状況を作っておいて、途中から餌を透明の箱で覆ってしまい、サルが手を伸ばして食べようとしても食べられない環境を作ります。

こうして“精神のねじれ”を生じさせたサルに軽微な電気ショックを与え、以降の脳活動を脳機能イメージングや脳波測定等によって解析すると同時に行動パターン等を観察し、痛みの遷延時間(※)等を推測し、通常のサル(対照群)と比較するといった方法が思いつきます。

(※)…軽微な電気ショックは組織の実質的な損傷を伴わないので、もし痛みの遷延があれば、それは「ハードペインの長期化」ではなく、「ソフトペインの発生」と見なすことができる(当会は異所性発火による神経障害性疼痛という概念に強い疑義を唱えている)。


しかし、このような手法(ハードペインをきっかけにしたソフトペインへの移行)では、物理的介入がないままに発生するソフトペインを証明することにはなりません…。
三上理論に従えば、動物種の中でも欲求を抑える精神回路-人間であれば理性回路に相当する-が発達している種ほどソフトペインを感じやすくなるのではないかと推測されます。

また同種の中でも個体差があると考えられ、犬の場合であれば、ご主人様の「待て」の指示に我慢できる時間が長い犬ほどソフトペインを感じやすいという推論も…。

このような話をすると、ウォルター・ミシェルのマシュマロ実験を想起する方がおられると思いますが、当方が掲げるテーマとは別次元の視点ですので、念のため。


例えばチンパンジーの知能はヒトの3~4歳児くらいと言われています。仮にチンパンジーで証明されたなら、人間においても少なくとも3歳になればソフトペインを感じる可能性があるという推測が…。

当日はソフトペインを証明すべく動物実験が果たす役割、真の意義について解説いたします。





特別講演[Ⅱ]
『医原性疼痛に関する考察-画像診断の呪い(ノセボペイン)だけじゃない!医原性ソフトペインという概念


負の心理的介入によって発生する痛みあるいは悪化する痛み、すなわちノーシーボ(ノセボ)によって引き起こされる医原性ソフトペインを指して、当会はブアメードペイン(※)もしくはノセボペインと呼んでいます。

(※)…ブアメードという名の死刑囚に対して行われた有名なノセボ実験…、実は日本国内で実際に行われていた?→「実際に行われたブアメードの血」


医原性疼痛は大きく3つに分類されます。①認知的介入によるもの、②物理的介入によるもの、③その両者によるもの。

①は“画像診断の偏重”に象徴されるように、患者さんの心理に恐怖心を植えつける説明手法すべてが引き金になり得ます。

②は肉体への刺激介入のほとんどすべてにリスクがあると言えますが、なかでも疼痛閾値の個人差や心理特性など脳の情報処理性能を一切顧みない現場は高いリスクを負っています。

③は①と②が二重に加えられるわけで…、患者さんが被るダメージは計り知れないものがあります。


こうした医原性疼痛が臨床で問題となる場合、そのほとんどが医原性ソフトペインだというのが当会の視点です。

たとえ②であったとしても、つまり最初のきっかけが医原性ハードペインだったとしても、その痛みは瞬時にハイブリッドペインに変質し、早ければ数十分~数時間以内、遅くとも数日以内にはソフトペインに移行しているケースが圧倒的に多く…、手術後に再発あるいは悪化する痛みはその代表例。

医原性疼痛とはすなわち医原性ソフトペインであるという視点について解説いたします。

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特別講演[Ⅲ]
『ソフトペインは何歳から生じ得るのか?-肘内障にミラーセラピーを施行して分かったこと-

肘内障の3歳女児が2軒の接骨院、1軒の整形外科で徒手整復を受けたにも拘らず、すべての現場で整復が確認されなかった事例。計3か所において何度も何度も整復を試みられたが、本人の痛みの訴え、腕を使おうとしない所作がまったく変わらず…。

母親いわく「どの先生も“入らない”と困った感じで…」と。最後の整形に至っては、医師から「完全に入らないので、しばらく毎日来てもらって、押し込む操作を繰り返していきます」と言われたと。

4軒目となった当院にて、まず視診の段階で患部の腫脹が一目瞭然。さらに触診拒絶-複数回に及ぶ整復操作に対するトラウマのため白衣を見るだけで大泣き状態、腕を触らせまいとする抵抗も尋常でなく-に伴う患肢の動きに、違和感を覚え…。

そこで本人の発達過程、家庭環境、既往歴、家族歴、最近の体調変化、母親自身の来し方に至るまで、精細な問診を40分ほど続けるあいだ、母親の膝の上に座っている女児の表情、仕草、身体動作等々、その横にいる兄(5歳)から受けるボディタッチに対する本人の反応や言葉のやり取りを詳細に観察した結果、生来の感受性亢進が推察された為、試しにミラーセラピーを施行したところ…、なんと…!


この続きは当日詳しくお話しさせていただきますが、この症例を受けて分かったことが二点あります。その内の一つは医学常識を根底から覆す“あり得ない見解”ですので、これに対する参加者のご意見を伺いたいと存じます(その是非はもとより語ることが許されるかについても)。



ちなみに上記のごとき肘内障例に対する問診傾聴、細部にわたる観察は、今回が特別ということではなく、通常の肘内障であっても毎回ルーティンに行っています(今回はその時間が若干長めでしたが)。






特別講演[Ⅳ]
『脳におけるinitialization効果(反動復元に伴う初期化)について-強刺激的介入の成否を決めるもの-


物理的介入において、一度に入力される情報量が過大な場合-例えば強い痛みを起させるような施術-では、脳内に大量の信号が流れ込むため、これを収束させようとするブレオスタシス(脳独自のホメオスタシス)が働きます。

その結果、反動復元のプロセスを経て神経回路の初期化が促されると、結果的に境界意識におけるソフトペインゲートが閉じることがあります。つまり痛みが消失します。当会ではこうした現象をイニシアリゼーション効果-initialization(初期化)-と呼んでいます。

イニシアリゼーションの成否を決める要因を理解するためには、信号入力の際の脳疲労レベルおよび生体環境に関わる“時間軸の動的概念”を知る必要があります。これについて当日詳しくお話しさせていただきます。

イニシアリゼーションに限らず、あらゆる医療において不可欠な“時間の概念”であり、「静止画を見るのではなく、タイムラプス的情報を見る(俯瞰する)」ことがいかに大事であるかをお伝えいたします。

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特別講演[Ⅴ]
『アキレス腱肥厚症はなぜ起こるのか?-その発症メカニズムに迫る!脳と肉体の絶妙なる連係がそこに!-

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3年前から両腓腹筋の慢性痛を抱えるAさん。2年前から激痛発作が頻繁に起こるようになったため、様々な治療(筋膜リリース、トリガーポイント、鍼灸、認知行動療法、ペインクリニック、他多数)を受けてきたが一向に改善せず。
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半年前に当院を受診し、ルーティンBFI、皮膚回旋、スキンラップ、触覚同期ミラーセラピーといった脳の可塑性を促すべく種々アプローチを駆使したところ、通院2ヵ月後にほぼ消失。一連の施術に対する反応からCRPS(RSD)体質(※)であることが判明。

(※)…脳疲労が基盤にあって、とくに刺激耐性の低下が顕著な状態。疼痛閾値の低下に配慮しない刺激的介入を行った場合、不安定な経過をたどりやすい。

その後は3週に1回程度のメンテナンス通院を続けていましたが、あるとき「階段を踏み外してからアキレス腱の痛みが続いている」との訴えが出現。視診、触診等々によってアロディニアを伴う局所の肥厚を確認。

.Aさんは心理的介入の禁忌例-内面的な次元に話が及ぶと嫌悪感を露わにするタイプ-であったため、職場での典型的な「上司ストレス」について把握しつつも、その辺りに対する介入は避けていました。

.
.しかし指先で軽く触れただけの触診に対して悲鳴を上げるほどの激痛を伴うアキレス腱の肥厚を目の前にして、さすがにこれ以上のスルーは容認し難く…。脳疲労について説明した上で、下肢全体の触診結果を伝え、肥厚の真の意味-発生メカニズム-について解説したところ、「なるほど、そういうことなんですね、良く分かりました。納得です…」と。.


どのような触診を行って、どのような着眼点に基づいて、どのような説明を行ったのか、そしてどのような処置(※)を施したのか、当日詳しくお話しいたします。


(※)…
ちょこっとだけ予告。その内容には関節運動に同期する目に見えない皮膚回旋を重視する従来にないテーピング技術(BFIテーピング)が含まれる。

関節運動と皮膚回旋のあいだに“非協調”が発生している生体では、脳における運動回路の出力応答に負担が生じている。そこに同期する精神回路の失調と脳疲労レベルのあいだには相関性がある。

「脳疲労→肉体の変化」なのか、それとも「肉体の変化→脳疲労」なのかについては、基本的に症例によって異なるが、どちらが先にせよ肉体次元の変化は脳疲労のサインと見なすことができる。

BFIテーピングはこうした脳の情報処理の負担を軽減させること、すなわち脳疲労を和らげることを主眼にしたテーピング。その効果は絶大であり、およそこれまで存在するテーピングとは次元が違う。






特別講演[Ⅵ]
『日本ソフトペイン学会設立に向けて ……………………………………………………………………………………
 


関節機能障害(JD)、筋膜癒着、トリガーポイントの類は、いずれの介入結果においても脳の出入力応答レベルとのあいだに相関性があります。

因果関係として、脳が先なのか、肉体が先なのかは前述したとおり症例によって分かれますが、いずれにしても脳の情報処理に負荷をかけ続けている状態と見なすことができます。そこに潜在し得る脳疲労レベルー代謝バランスの失調レベルーには顕著な個体差があります。

これら肉体次元の潜在的変化に介入を行うと、脳の情報処理の負担が軽減することで脳疲労の改善に繋がる。つまり肉体次元への介入が無意識下情報処理-境界意識回路のゲート開閉の正常化-を促すことでソフトペインが消失します(ゲートコントロールの真の所在は脊髄後角ではなく、DMNをはじめとする同期性広域神経回路だというのが三上理論の中核)。

したがってJD、筋膜癒着、トリガーポイントに対する介入は脳への介入であり、これらに限らずほとんどすべての痛み治療が意味するものは最終的に脳の可塑性を促すことができたか否か、あるいはその次元における効果の優劣に過ぎない、そう捉える視点の先にソフトペインという共通普遍的な概念があり、さらにこの論理の行きつく先に「痛み概念の歴史的統一」が見えてくるのです。


運動器プライマリケアおよび回復期リハから発達個性、うつ病、認知症の臨床に至るまで、さらにCRPS(RSD)に代表される難治性疼痛に対する確たる理論と経験値のすべてを併せ持つ他に類を見ない徒手医学がBFIです。

発足当初から“難”の土俵に上がり続けてきた当会は細微な存在ながら、学会設立への関与が許されるのではないか、その資格があるのではないかと考えます。当然ながら、度し難い思い上がりだ!恥を知れ!分を弁えろ!とのご批判もあろうかと存じますが…。


方法論の如何を問わず、世界中に散らばる“痛み治療チーム”という名の登山隊がアタックする頂上は、実は皆“同じ場所”であり、それぞれに登山ルートが違っていても目指す頂上は一つです。

ならば、方法論はいったん脇に置き、原因論の次元で情報共有のできる横断的な繋がりが果たす役割は大きいと思います。


当日は設立の趣旨および展望を説明させていただいた上で、今後準備すべき事項や課題に関するヒヤリングを行います。参加者皆様の忌憚のないご意見を頂戴したいと存じます。プログラムの進行次第によっては場所を移して忘年会の席で…、という流れになるかもしれません。

足音も立たぬ小さき“はじめの一歩”になりますが、何卒よろしくお願い申し上げます。





特別講演[Ⅶ]
『微弱信号に対する反応特性を考察する-表在感覚優位の脳と深部感覚優位の脳の違いについて-

BFI は「脳への微弱信号入力を経て神経可塑性を促す技術体系」であり、その入力手法は主に表在感覚を刺激するテクニック(Tech)と深部感覚に働きかけるテクニック(Tech)に分かれます。

BFI の臨床においては相対的に表在感覚系Techに反応し易い症例、深部感覚系Techに反応し易い症例、その両方に反応する症例など、信号入力に対する個体差が認められます。


Kannkaku


そうした個体差の顕著な例が、表在感覚ハイパーの症例であり、この場合通常のタッチ系Techに副作用のごとき不安定な経過を示す一方、タッチレス系Techには極めて良好な反応を示します(こうした現象は準静電界の性質、強さ等に因るものと推測される。詳しくはこちら)。

このように人間の脳は入力手法に対する様々な反応特性(個体差)を有しているため、単一系統の同じ技術だけを臨床に用いても、自ずと限界があります。

こうした現象を俯瞰、総括した上で、様々な信号入力の手段を持っていることの重要性についてお話しさせていただきます。とくに総合臨床家を目指す方にとっては生命線、命綱とも言える大事な視点となりましょう。


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実技演習[Ⅰ]
『皮膚回旋誘導と重力平行リフトの融合技術に関するアップグレード』………


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先の講義で紹介した視点を証明する新たな技術-皮膚回旋と重力平行リフトを融合させたハイブリッドTech-のアップグレードです。

表在感覚と深部感覚の両方にバランス良く働きかけることで、極めて微弱な信号を脳に届けることができます。これまで開発されてきたBFI技術の中でも最大級の効果発現を認めますので楽しみにしていてください。

この技術は手指の痛みに対する即効性に優れ、手技療法によるアプローチがむつかしいとされているへバーデンの痛みにもたいへん有効であることが分かっています。

また、この新技術をギックリ腰症例の仙腸Jに試行していただければ、AKA⁻博田法の真髄がこれまで何度も申し上げてきた通り「脳への信号入力の強さにある」ことを実感していただけるはず…。


なぜ仙腸Jへの介入技術が微弱なものであっても有効に働くのか?なぜ仙腸Jに対する強の技術が不要であると言い切れるのか?これらの答えはまさしく脳の中にあるということです。

今回ご紹介する新技術-皮膚回旋重力平行リフト(略して皮膚回旋リフト)-の実技演習を行いますが、その対象として仙腸J、手指J、肩J、股関節、膝Jなどを予定しています。

BFI に多少の興味があっても「現場ではAKAファースト」という臨床家の方々にとっても目から鱗の講義および実技演習となりましょう。





実技演習[Ⅱ]
『BFI ルーティンTechのアップデート』………………………………

BFI のルーティンTechを大幅に修正しました。PT(点の技術)とLT(線の技術)を相互に組み合わせながら流れるように変化していく新しいテクニックです。施術環境(時間制限)や症例によって施術時間10分(ショートver)、20分(トールver)、30分(グランデver)、40分(ビエンティver)の4パターンに分かれます。

またルーティンTechにおける患者座位verでの「脊椎棘突起へのピアノタッチ」のアップデートも行います。ヒーリング音楽の癒しのメロディー&リズムと同期させるテクニックです。

当日はこれらすべての実技演習を行います。とくに脊柱への音楽同期ピアノタッチは、まるで自分の身体が楽器になったような不思議な感覚、かつて経験したことのない施術を体感していただけるはず…。





※実技演習について


当会の実験および実技演習には初参加者の方も加わっていただいておりますが、これまでのところ支障を来たした例はございません(皆無です)。どなた様におかれましても、問題なく安心してご参加いただけます。


初めて参加する際、「実際の技術はどれくらいの力加減なのか知りたくて…」という方が多いのですが、まさしくその絶好の機会と捉えていただければと…。


ただ事前の準備として、BFIの動画(➡前回アップデートの動画)を見ておいていただくと当日の実技演習がスムースに行えると思います。いわゆるイメージトレーニングですが、最新の脳科学でその有効性が立証されています。お時間の許す範囲内で眺めておいていただければと思います。

➡BFI研究会の動画専用ページ(You Tube)はこちら



なお、当日プログラムの内容は予告なく変更されることがあります。何卒ご承知おきください。

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◆参加費。。
非会員≪ 20,000 ≫ 

     会員≪10,000 ≫
当日会場にて申し受けます。
 
※入会金は《 10,000 》です。初参加の方は入会の有無に拘らず合計《 20,000 》となります。


⇒初めて参加される方はこちら


 ⇒2回目以降の参加申込はこちら


 
     
◆定員
  先着18名まで  (申込期限…前日20時)
           
    ※定員に達し次第Facebookページに告知します



⇒研究会公式サイトの「研修会のご案内」ページ
  





H31年(来年)の開催日程


◆2月17日(日) 13:30~17:30 



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