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日本脳弾塑性学会

2020/08/14

第2回(8月30日)日本脳弾塑性学会定期セミナーのご案内

《トップページ》

◆日時

2020年8月30日(日) 
 • 13:30〜17:30:第2回脳塑会セミナー
 • 18:00〜:懇親会(未定)




◆会場
⇒大宮ソニックシティ 8F 会議室 809

アクセス:JR大宮駅西口から徒歩3分
〔住所〕 さいたま市大宮区桜木町1-7-5
〔TEL〕 048-647-4111
  駐車場:ソニックシティ地下駐車場…30分/200円 
                   (利用時間 7:00~23:00)

 



当日プログラム

【特別講演①】

『脳塑会が今後追究していくメインターゲットについて-脳の中の“振動子”の正体に迫る-

 

 

【特別講演②】

『神経回路の同期現象の臨床応用-引き込み(エントレインメント)-を学ぶ前に知っておくべき皮質のγ振動および海馬のθ振動そしてグリアアセンブリについて

 

【特別講演③】

『ハイパーHSPタッチレス適応症例に対するアーシングタッチの効果と意義について-タッチケアにおける表皮帯電伝播の謎に迫る-

 

 

◆BReINアップデート

『頭部タッチ系、下肢ゆらぎ系、肩関節JPS系のアップデート』           

 

 


※参加者のスマホ使用(撮影)について…
研修会当日の会場内での静止画および動画撮影は個人で使用する場合に限りOKです。オンラインサロン設立後は動画撮影は禁止とさせていただきます(技術アップデートに関わる動画はサロン内に公開されたものをご覧ください)


※実技演習について…
当会の実験および実技演習には初参加者の方も加わっていただいておりますが、これまでのところ支障を来たした例はございません(皆無です)。どなた様におかれましても安心してご参加いただけます。初めて参加する際、「実際の技術はどれくらいの力加減なのか知りたくて…」という方が多いのですが、まさしくその絶好の機会と捉えていただければと…。




《なお、当日プログラムの内容は予告なく変更されることがあります。何卒ご容赦ください》


.


◆参加費。。
      《 2回目以降の参加 10,000
      《 初めて参加される方 20,000 》          
     
    ※
当日会場にて申し受けます.


申し込み方法
 「8月30日のセミナーに参加」と明記したメッセージをお送りください。
   以下の3通りの方法がございます。

  ①facebookのメッセンジャー
      私(三上敦士)のアカウントに友達申請をしていただき、
      メッセンジャーからご連絡ください
       ➡https://www.facebook.com/mikamilab/

  
  ②LINEからのご連絡
      LINEの「友だち追加」から「QRコード」をタップしていただいて
      下の画面を読み込んでご連絡ください
   97935980_244147136648091_679069386738656  
  ③下記メルアド宛てにメールをお送りください
    arthro-reflex.mikami@nifty.com
。。


     
◆定員
  先着15名まで  (申込期限…前日20時)
           
    ※定員に達し次第Facebookページに告知します




2020年の開催日程


◆8月30日(日) 13:30~17:30
◆10月25日(日)  13:30~17:30
◆12月20日(日)  13:30~17:30


より大きな地図で ソニックシティホール・会議室・展示場利用案内 を表示




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2020/06/19

第1回日本脳弾塑性学会開催のご案内

《トップページ》

 

◆日時
2020年6月28日(日) 
 • 13:30〜17:30:第1回脳塑会セミナー(オフラインミーティング)
 • 18:00〜:懇親会(未定)




◆会場
⇒大宮ソニックシティ 5F 会議室 501

アクセス:JR大宮駅西口から徒歩3分
〔住所〕 さいたま市大宮区桜木町1-7-5
〔TEL〕 048-647-4111
  駐車場:ソニックシティ地下駐車場…30分/200円 
                   (利用時間 7:00~23:00)

 



当日プログラム



『日本脳弾塑性学会について


BFI研究会は日本脳弾塑性学会(通称名「脳塑会」)として新たな一歩を踏み出すことになりました。その第一回開催となります。サイト立ち上げ(準備中)に先がけて具体的な運営システムについて当日詳しくお話いたします。

脳塑会は「一般向けの公式サイト」と「医療者向けのオンラインサロン」という2つのWEBサイトによって運営されていくことになります

後者の医療者向けサイトは会員制有料サイトという形を取ることで、脳レジリエンスと可塑性について学ぶべく高いモチベーションを持つ医療者にターゲットを絞って情報を発信していくスタイルをベースにしつつ、会員同士の交流も図ってまいります。

ただし、サークル系オンラインサロンのように会員の交流に比重が置かれるわけではなく、基本的に当会からの情報発信(脳弾塑性に関わる原因論から方法論に至るまで基礎から臨床を網羅した幅広い投稿記事、BReINテクニックの各種アップデート動画、セミナー講義の動画など当会に関わる全てのコンテンツを公開)を会員に届けることが主目的であり、私(三上)への個別の質問あるいは会員共有の場での質問や相談などにリアクションしていく、されていく過程において、副次的に会員同士の交流も生まれるのであれば、それはそれでウェルカムですよ、くらいの雰囲気を考えています。

現状はオンラインサロン学会というスタイルは産声を上げたばかりの新しいシステムですが、今後は増えていくことが予想されます。それらひとつひとつにきっと色々な個性があって様々なやり方が模索されていくのだと想像しています。何事もトライしてみないと分かりません。まずは実行に移し、荒波にもまれながらも会員にとって有意義な情報発信基地を作ってまいりたいと存じます

というわけで、当日の講義もビデオ撮影し、サロンの方で順次公開していきますので、以前のように当プログラム上で多くを語ることは差し控えさせていただきます。ネタバレが過ぎると、会員になっていただける方が少なくなってしまいますので(笑)。

今後はサロン内の動画配信に全力を注いでいきます。サロンのサイトデザインは今月中に完了する予定ですが、その後コンテンツをUPしていくのに相応の時間がかかりそうです。引越しのため現在は閲覧できなくなっている当ホワイトボードの過去記事のすべてをリライトしてサロンにUPしつつ、過去の講演会動画やセミナー動画などもUPしていく作業を終えてから、正式にオンラインサロンへの入会募集を始めたいと思っています。

ある程度コンテンツが揃った状態でスタートしないと、「入ってみたらスカスカのコンテンツだった」では皆さんをガッカリさせてしまいますので。

私の季節性脳疲労は夏に強く起こる傾向があり、今年はコロナ脳疲労と合わさって例年より強くなるリスクを負っています。セルフケアが上手くいけば8月までにはオンラインサロン学会の会員募集を開始したい意向ですが、脳疲労次第によっては9月にずれ込むかもしれません。

その場合、肝心のオンライン確立の前にオフラインが2回続く(今回と8月のセミナー)という前代未聞のスタートになりますが、どうかご容赦いただきたいと存じます(急いで基礎の打設を終わらせたがためにコンクリートに亀裂が入ったのでは本末転倒ですので…)。

順番としては、最初に一般向けの脳塑会公式サイトを立ち上げて、その後オンラインサロンが立ち上がるというイメージでおります。


ところで、これまでBFI研修会で幾度となく申し上げてきた「原因論と方法論に対する当会の基本姿勢について」、そしてコロナショックの中で全国の治療家とくに手技療法やタッチケアをメインに行っている方々に、「今ここでどうしても伝えたいこと」があります。



『脳という原因論をベースに持つ医療者であれば、絶対に共通するであろう、あるいは絶対に共有すべきスタンスがある。それは「方法論縛り」は患者さんにとって究極ともいえる諸刃の剣になるということを自覚し、これを是としないことだ。方法論縛りとは「このやり方(自分が提供する技術)でないと、あなたは絶対に良くならない。あなたが助かる道はこの治療を受ける以外ない」といったやり口。

事前にあらゆる宣伝手法を駆使して、患者さんの脳への刷り込みに成功すれば、自院の玄関を開けて入ってきた瞬間、患者さんの脳は既に変わり始めている。このような古典的手法は経営的には光の面が勝るかもしれない。しかし同時にこうした手法は患者さんを追い詰めるリスク(陰の部分)を強く包含している。

何より医学的に本質の部分を極めんとするならば、自ずと方法論縛りとは距離を置くことになろう

当会としては、脳にアクセスする方法は様々で色々なアプローチがあり、たまたま私たちは手技療法を生業にしてきた出自があるため、触覚からのアプローチをメインに追究してるだけなんですよ、人間に備わっている様々な感覚デバイスのなかでも皮膚デバイスからの入力は脳に対して本当に広範な効果が認められんですよ、ただし、ヒトの超個体差や刺激に対する親和性というものを最大限考慮する必要があって、さらに日々変わりゆく脳(例えば環境によって脳は目覚ましく変わる、ウィズコロナの環境下でも人々の脳は変わる可能性がある)に対して、治療技術のほうも常にアップデートを続けていく必要があるんです、みたいなスタンスを強調してきた。医療者に対しても、患者さんに対しても…。

とにもかくにも、方法論縛りだけはよろしくない、と私たちは考えている。


今、全国の治療家の皆さんは程度の差こそあれ、患者さんの減少に直面し、将来に不安を感じているかもしれない。しかし、人と人が寄り添わない社会がウェルビーイングにとって望ましいはずもなく、このような状態が続いていく未来は絶対にあり得ないと、私は確信している。世界の中で日本という国の特殊性(感染者数および死亡者数が少ない)について深く追究していく先に必ずコロナの真実が眠っている。

ポジティブリゾナンス(家族が対面して触れ合ったり見つめ合ったりすると互いのオキシトシン分泌レベルが似てくる現象)はオンラインでは起こらないことが実証されている。母と娘のオンライン会話で娘のオキシトシンが増えるのは有名な話だが、ポジティブリゾナンスは起こらないと言われている。

密な空間で、密なコミュニケーション、タッチング等々は人類の脳にとって欠かせない、かけがえのない大切な時間であることを、おそらくコロナは逆説的に私たちに教示することになる。直接的な対面でこそ得られる、触れ合いがもたらす効果というものが、実に反動となってより強い渇望をもたらし、我々のような治療家の存在価値が一層高まる、そういう時代になっていく未来を、私は確信している。

本当に今はしんどい、という医療者が多いと拝察するが、肌恋しさの強まる世の中に、ある意味揺り戻しが起こってくることは間違いないので、なんとか今を耐え抜こう!いっしょに頑張ろう!

どうしても、これだけは伝えておきたかった』


 

BReINアップデート

『アフターコロナの手技療法および季節変動型タッチケア


前々回は技術系のアップデートが時間の都合でできず、前回は中止。しばらくアップデートの公開ができていなかったので、だいぶ溜まっています(笑)。患者さんに密着をイメージさせない、それでいてしっかりと脳弾塑性の誘導に直結する技術、そして夏には夏の、冬には冬に合ったタッチングというものがあります。そのあたりのことも解説しつつ、新たなテクニックを紹介し、例によって参加者全員で演習いたします。






※参加者のスマホ使用(撮影)について…
研修会当日の会場内での静止画および動画撮影は個人で使用する場合に限りOKです。オンラインサロン設立後は動画撮影は禁止とさせていただきます(技術アップデートに関わる動画はサロン内に公開されたものをご覧ください)


※実技演習について…
当会の実験および実技演習には初参加者の方も加わっていただいておりますが、これまでのところ支障を来たした例はございません(皆無です)。どなた様におかれましても安心してご参加いただけます。初めて参加する際、「実際の技術はどれくらいの力加減なのか知りたくて…」という方が多いのですが、まさしくその絶好の機会と捉えていただければと…。




《なお、当日プログラムの内容は予告なく変更されることがあります。何卒ご容赦ください》


.


◆参加費。。
      《 旧BFI会員 10,000
      《 初めて参加される方 20,000 》          
     
    ※
当日会場にて申し受けます.


申し込み方法
 「6月28日のセミナーに参加」と明記したメッセージをお送りください。
   以下の3通りの方法がございます。

  ①facebookのメッセンジャー
      私(三上敦士)のアカウントに友達申請をしていただき、
      メッセンジャーからご連絡ください
       ➡https://www.facebook.com/arthro.reflex.mikami

  
  ②LINEからのご連絡
      LINEの「友だち追加」から「QRコード」をタップしていただいて
      下の画面を読み込んでご連絡ください
   97935980_244147136648091_679069386738656  
  ③下記メルアド宛てにメールをお送りください
    arthro-reflex.mikami@nifty.com
。。


     
◆定員
  先着15名まで  (申込期限…前日20時)
           
    ※定員に達し次第Facebookページに告知します




2020年の開催日程


◆6月28日(日)  13:30~17:30
◆8月30日(日) 13:30~17:30
◆10月25日(日)  13:30~17:30
◆12月20日(日)  13:30~17:30


より大きな地図で ソニックシティホール・会議室・展示場利用案内 を表示




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その他のカテゴリー

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